理想のwedding

weddingの後も仲良し夫婦で

weddingの後に長い期間が経過したとしても、ラブラブで居られるようにお互いを尊重しあう必要があります。
ずっとラブラブで居たいと考えるのであれば、まずはお互いに頼りにすることを考えましょう。家事でも仕事でも、頼りにされれば嬉しいものですし、この人の為により頑張ろうと思うきっかけになります。
また、頑張り過ぎないのも大切です。というのも、旦那さまは仕事を、妻は家のことを完璧にこなしたいと思いますが、体調が悪いときだって失敗する時だってあると思います。

そんな時は正直に謝ると良いでしょう。謝られた方も決して責めずに、協力すると言葉に出してあげると、失敗した方も心が軽くなるはずです。
お互いに頼り頼られ、成長し合える関係を築いていきましょう。

憧れのwedding

このごろweddingの情報誌をよく閲覧します。若い頃思っていたのが、あんなに分厚い情報誌が何故売れるのか正直不思議でなりませんでした。
一生に1度ある人もいれば数回ある人もいますし、数回もない機会を記憶に残るものにしたいと誰しもが思います。
そのような機会は人が生きている人の分だけあるのだから、通年に渡り雑誌が売れるのもうなずける気がしました。
結婚することが人生の終着点、幸せの近道などと考えていましたが、結婚を約束できるような信頼のおける人と生活を共にし、今後の人生を歩んで行ける事こそが私にとっての幸せなことなのではないかと考えています。

1度きりしかない人生なので悔いを残すことの無いように1日1日の小さな幸せを見つけて行きたいと思います。

weddingは果たしてゴール?

よく「weddingは人生のゴール」というのを聞いた事がありますが、果たしてそうでしょうか?私の考えとしてはそうではないと認識します。
理由としては、「ゴールはしても、その後の人生は続いている」という事です。ですので、ゴールは終わりというイメージがあるかと思いますが、それは間違いでむしろ始まったと言った方が適しているのかもしれません。
ただ、これを目標に日々歩んでいるでしょう。これは憧れというか、確かに目標達成への道という気がします。

それを達成することによって、それが「ゴール」という位置づけになっているのかもしれません。
しかし、そうなった事で満足したのも束の間、夫婦としての人生が始まったわけです。胸を張ってスタートをしましょう。

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